フィリピン留学の学校ではお母さんと呼ばれてます…。

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昨日のブログは多くの方々が見ていただいたようで、イイネ数がたくさんありました。

とても励みになります。凹むことも多々ありますが英語で話ができるよう日々頑張ります♪

みなさんありがとうございます!

今日のブログは、この数週間前から奇怪なことがおこっているのでお知らせしますね。

実は・・・

生徒や先生たちから『お母さん』と呼ばれています。

なんで?なんで?

けして老けているわけではないと思うんだけど・・・

百歩譲って、17歳の子〜25歳までの子なら良いですよ。

私の息子も17歳なのでね!

でも10歳しか変わらないのに、35歳前後に『お母さん』と呼ばれるのはいかがなものかと・・・。

でもね、お母さんと呼ばれてしまう理由があるんです。

日々ここの生徒たちと遊びに行ったり、お出掛けしたりしているのですが、

「これ絶対に忘れるだろうな〜」と思っているのもを、必ずといっていいほど忘れてくる。

なのでいつも私が持っている。

外でご飯を食べても、だれも手をつけないので取り分けるのも私。

その他もろもろお母さん業務をしております。

そしてこちらのお魚。その名も『Krispy Indian Mackerel』クリスピーインディアンマカレル
インディアンマカレル
揚げた魚なので、普通?丸ごと食べるじゃないですか。ちょっと自信ないけど。。。

大体12センチほどの少し小さめのお魚です。
クリスピーインディアンマカレル

でも、20代の子全員がこの揚げた魚クリスピーインディアンマカレルを、こんな感じで食べていた。

頭としっぽ、そして皮もはぎ取り骨も取る。
クリスピーインディアンマカレル抜け殻どこ食べんじゃい!!!

ということで「お魚は頭を食べると頭良くなり、しっぽも食べると足が健康になるから食べなさい」と言ってみたところ、

「本当にお母さんみたいだぁ〜♪」と。。。

いやいやそうでなく、残さず食べましょうよ( ̄。 ̄;)

ということで、お母さんと言われるようになっています。

是非ここを卒業する時は、卒業証書と一緒にお母さん卒業証書も欲しいと日々想う。

こんな感じですので、未成年の子をメインに成人した生徒さんもしっかり教育しております。

でもそうじゃなくって、英語の勉強しに来ているんだけどな〜私。

I can’t speak English well.
Some times I am confused when I say“It’s KO!”
こんなことって、たまにあるよね〜♪